『Brilliant_Camping_LOG』

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検討はジャクリーやめてEcoFlowに~愛車Dethleffs(デスレフ)・・・、

俺の次のキャンピングカーとして検討中の「デスレフ・グランドALPA」!!!は、ディーラーの後付サブバッテリーは搭載せず、その代わり大容量ポタ電にする予定だ!!
(関連記事は過去記事を参照)

現在の愛車Dethleffs(デスレフ)はディーラーオプションで460A程度のサブバッテリーを搭載しているが、
・ディープサイクル鉛バッテリーだし、
・重いし(多分4つあるから100kgくらいになるのか??)
・高いし(笑)100万くらい
・長期間保たないし、

 


そもそも、新車で買った愛車Dethleffs(デスレフ)、先日、たった半年で3000Wのインバーターがぶっ壊れ、電気がなんも使えなくなったしよ(怒)
・交換するためにディーラに行く面倒さもあったし

つまり問題が多く、リスクも多いのが現状ってこと!
・急速充電システム
・ディープサイクル鉛バッテリー
・インバータ
これのどれか一つでも壊れたらもうシステムとして機能しないからね!!
厳しい言い方になるが、これでは正直使い物にならん!!

まあそんなことから次は、
「大容量ポタ電の導入を前提としたシステム」を俺が組み上げることにした(笑)
必要な機能は上述と同じ!!

最近のポタ電は、どんどん高性能になる。言うまでもなくポタ電には
・急速充電システム
リチウムイオンバッテリ
インバーター機能
このすべてが搭載されており、機種によっては複数台使うことでそれらを接続し、有機的に機能させることもできるらしい。

個別に機能を持っているから、もし壊れても、その部分だけをそっくりそのままパージすれば、システム全体として停止することはない。

例えば・・・、
ポタ電1つが故障しても、それを外し、修理に出し、その間は残りのポタ電でカバーするとか(当然、使用可能電気量は減るがゼロにはならん)、交換機を送ってもらい、ガッチャンコ状態で、入れ替えれば即時、システム復旧だよ!!

だから
車中泊旅行中に電気が使用できなくなる、とか、
・ディーラーに修理で戻るために旅を中断せざるを得なくなる
ってことも無くなる!!

それと、これまでずっとポタ電はジャクリーで考えていたが、今日、ディーラー担当者とも長時間情報交換した結果、EcoFlowもいいんじゃねえかって話になってきた。

EcoFlowはいい、最高機種にもなるとなんと30万もするが、3000wだしサージも6000ある!凄いね!!しかも2時間で80%の急速充電して、なんと高速のSAとかにあるEVステーションでも急速充電が可能だとか!!当然、ソーラーパネルからもシガーからも充電ができ、おまけにリモコンモニターまで付いている。

このリモコンモニターってのはとても大事で、EcoFlow最高機種はでかいんでトランクに固定することになるが、そうすると残量とか見えなくなるわけだが、それをこのリモコンモニターが解決してくれるってこと!!有線で引っ張ってきて、手元で確認できるってスグレモノだ!!

なので今の所、ジャクリー改め(笑)、EcoFlowを買うことにした。

まあその前に、ALPA買わないとだけどね(笑)